患者様の生活スタイルに合わせた本当に必要な看護を提供いたします。

代表挨拶・企業理念

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代表者メッセージ

代表取締役 冨田宜夫

当ステーションについて

私たちは、あつい看護の気持ちで地域の「生活・健康・やる気」を支援する看護ステーションです。

本当に必要とされる看護とは何かー。

このことを考えた時に訪問看護に行きつきました。
実に多くの方々が病院を退院後も看護を必要としています。

「一人ひとりとしっかりと向き合って寄り添っていきたいー。」

そんな想いをもとにして平成19年に「訪問看護ステーション友楽園」は誕生いたしました。
規模は比較的小さなステーションですが、看護スタッフとリハビリスタッフがそれぞれ連携を取り合い、
地域にお住まいの方々に24時間の体制で健康と笑顔をお届けすべく日々努力し続けております。

訪問看護の時間としては30分~1時間をかけ、しっかりと接することで患者様の療養生活のサポートに努めております。

また、今日では医療依存度の高い患者様もご自宅で過ごされているケースが多くなり、ますます訪問看護のニーズが高まる中、当ステーションでも包括的なサポートを行える体制を整えております。

チームワークを大切にー。全ては患者さまのために。

当ステーションでは『めっちゃいい職場』を合言葉に常にチームワークを大切にし、働きやすい職場環境作りに取り組んでおります。

毎朝の朝礼でスタッフ全員が顔を合わせ、昼食も全員が一旦ステーションへ戻ってきて一緒にとります。その結果みんなで話す機会が多く、訪問先の話や家族や子供のことまで色んな話で盛り上がるアットホームな雰囲気です。

「お母さん」の気持ちが良くわかるスタッフが多数在籍しており、学校行事などでの休みも取りやすい環境を心がけており、家庭との両立を上手くこなしながら看護業務に取り組むスタッフがたくさん活躍しています。

患者さまを笑顔にするにはまずスタッフを笑顔にすること。
みんなが笑顔になる『めっちゃいい職場』づくりを目指しています。

企業理念

1.あつい根性をもって全力で取り組む

より良いサービスを提供するための最もシンプルかつ大切な要素ー。
それは『全力で取り組む』こと。
「根性」とは、物事をあくまでやり通すたくましい精神・気力のことです。
様々な在宅生活の医療ニーズに的確に、力強く、そして優しく応えるために、私どもはいつも
「あつい」気持ちをもって「全力」で取り組んでいます。

2.地域貢献を大切にする

貢献することとは、私どもの提供するサービスを通じて、相手に『喜びをもたらす』ことであると考えております。
私どもは、利用者さまやご家族のみなさま、そして関わる在宅介護チームのみなさまに喜びをもたらす存在でありたいと考えております。

3.チームのみんなが助け合い、ともに成長していく

健康は利用者さま個人の問題ではありますが、在宅生活における健康とは、関わるみなさまと共に築き上げていくものでもあります。
私どもは、より良い在宅医療サービスをご提供するために、「助け合い」による研鑽・成長を大切にしています。それは在宅生活において、社会との「関わりあい」「助け合い」が最も大切であると考えているからです。

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